アンチエイジング的生活・食品・サプリメントのご案内と骨粗しょう症・糖尿病・がん予防のアンチエイジングの館

アンチエイジングの館 "もっと"簡単ショッピング Store-mix.com

若さを保つアンチエイジングプログラム

 日常の生活をアンチエイジングプログラム(抗加齢プログラム)に従った生き方に変えてみませんか
 決して無理な内容でもないので、自分の生活を大切にしつつ、以下のプログラムを取り入れてみてください。

◆アンチエイジングプログラム
・40歳以上では、仕事も遊びもアルコールも腹八分目と心得よ
・たばこは絶対にダメ!
・美食から粗食へ!
・1週間に3回以上、汗をかく40分ウォーキングをしよう
・就寝前1時間はこころ安らかに
・1日7時間のぐっすり睡眠
・恋をしましょう


アンチエイジングプログラムの解説

40歳以上では、仕事も遊びもアルコールも腹八分目と心得よ


◆40歳頃から気づく症状として
・エネルギーレベルの低下
・筋力および運動能力の低下
・性衝動および性的能力の低下
・精神的および視覚的鋭敏さの低下
・脂肪のない筋肉量の減少
・骨粗しょう症
・ひふの柔軟性の喪失

などが挙げられます。
 40歳以降は、30代のようには生きていけないことを自覚し、なにごとも80点で満足するように生活を切り替えましょう。

*種の保存という大仕事を成し遂げた人間の40歳は、野性の世界では長老の年代にはいり、そろそろお役御免の年にあたります。  天地の創造主は、人類に40歳以降いろいろな病気を用意して、なんとか早く「地に戻そう」とするたくさんの仕組みをつくっています。 これが 老化現象であり、生活習慣病発症であり、がん発症なのです。
 ここで、神様の「わな」を理解し、できるだけ神の摂理にそむく生き方をすることが抗加齢医療(アンチエイジング)の本質なのです。


たばこは絶対にダメ!


禁煙は抗加齢医療(アンチエイジング)の絶対必要条件です
・喫煙は体の酸化(さび)を促進させます。=老化促進
・喫煙は口腔、肺、食道、胃などの発がんのリスクを著しく増大させます。
・喫煙は心筋梗塞を発症するリスクを高めます。
・喫煙は動脈硬化のリスクを高めます。

たばこは百害あって一利なしです。


美食から粗食へ!


 カロリー制限が、多くの動物に抗老化、寿命延長効果をもたらすことは周知の事実です。


1週間に3回以上、汗をかく40分ウォーキングをしよう


 1週間に3回以上、できれば毎日、40分(最低30分以上)の汗をかく程度のウォーキング(有酸素運動)をお勧めします。
 肥満症、高血圧症、糖尿病、高脂血症などの生活習慣病の背景にはインスリン抵抗性という病態が潜んでいますが、 このインスリン抵抗性を改善する最も重要かつ最初に実施すべき治療法が、運動療法(有酸素運動)なのです。 逆に十分な運動を実施する ことが生活習慣病の予防にもなり、成長ホルモンの分泌をも促して若々しい体に変えることにもなるのです。


就寝前1時間はこころ安らかに


 前述の有酸素運動は就眠2〜3時間前が理想です。 この運動によって体の自律神経は一度交感神経優位に変わります。 心臓も どきどきし、汗もかき、筋肉も疲労し、体の代謝が亢進し、成長ホルモンが分泌されるのです。
 そして就寝前、一度優位になった交感神経をしずめ、逆に副交感神経優位にかえる時間をとりましょう。 落ち着いた音楽を聴いたり、読書 をしたり、少量のお酒を楽しんでもよいでしょう。
 このように、運動後にゆったりとした時間をつくり、成長ホルモンも高めながら、次の豊かな睡眠に移りましょう。


1日7時間のぐっすり睡眠


 ぐっすりと眠ることによって明日への活力が生まれます。 しかし睡眠必要時間は各人によって異なるので、睡眠不足症状の有無で、その時間を 確認できます。
・本やテレビを見ていて眠くなる
・誰かと静かに話をしているときや、人の講演を聴いている時に眠くなる
・午後、暇になると眠くなる
などの症状があれば、睡眠時間が不足しています。
 各人の必要睡眠時間が確認できたら、必ず就眠時刻を決め規則正しい就眠ー起床時刻を確立しましょう。

 太陽が沈むとともに、われわれの体の中では、脳の松果体からメラトニンが分泌されます。 それに伴って、次に成長ホルモンが分泌されて きます。 成長ホルモンは、同化ホルモンともいい、細胞(たんぱく)をつくるホルモンで、小児では成長ホルモンの働きで、夜間に身長が伸びて きます。 さらに明け方になると、逆に異化ホルモンである副腎皮質ホルモン(コルチゾール)の分泌が起こってきます。
 このように、われわれの体の中では、昼間は異化ホルモンの働きで体を機能させるメカニズムが働き、一方、夜間は同化ホルモンの働きで 各種タンパク合成を行って、細胞をつくったり、傷ついた部分を修復したりするメカニズムが働いているのです。 また、夜間に分泌される メラトニンは免疫を高める作用も強く、抗がん作用も持っていますので、病気を治す力も夜の方が強力だと考えられます。


恋をしましょう


 常に恋心を持って、おしゃれをしましょう。
 常に異性に見られているという気持ちが、体内の男性ホルモンや女性ホルモン、または成長ホルモン、DHEAなどの抗加齢ホルモンの分泌 を高めるのです。

人生前向き!前向き!です



Copyright© 2007- ogaru.net All Rights Reserved.

アンチエイジングの館トップ


アンチエイジングの館トップ
老化の原因と予防・防止
抗加齢ドックとは
若さを保つアンチエイジング
食生活でのアンチエイジング
よいサプリメントの選び方
マルチビタミン・ミネラル
抗酸化サプリメント
骨粗しょう症サプリメント
ダイエットサプリメント
成長ホルモン補充療法
メラトニン補充療法
DHEA補充療法
女性ホルモン補充療法
男性ホルモン補充療法
更年期以降の抗加齢医療
肥満の抗加齢医療
高血圧の抗加齢医療
糖尿病の抗加齢医療
ボケ防止の抗加齢医療
がん予防の抗加齢医療
サイトについて

おすすめのサイト・リンク

病気の前兆と検査ガイド
めまい・耳鳴り・難聴ガイド
PET検査:最新の画像診断
性感染症STDの検査ガイド
病気の症状検索ガイド
脱睡眠障害で快眠熟睡
屈折異常治療にレーシック

JRANKホームページランキング
健康・ダイエットランキング

スポンサードリンク

セレブにおすすめ

本家スイスのアンチエイジング
あのセレブモデル使用サプリ
【あなたも20代前半の若さに戻れる!】アンチエイジングの本家本元スイス製MFIII羊プラセンタカプセル。世界のセレブ・モデル達が大絶賛!1粒1740mgの超高配合。サプリメント界のロールスロイス!【C-SHOP】
¥21000

おすすめの本・商品

ご協力サイト

ホームページテンプレート

Powered by sozai.wdcro